夏の夕暮れどきの情景に浮かぶ、大きくて黄金色の夕陽。
日本人の心象風景に入り込み、どの時代にも魅了されてきた黄金色の輝きは、
金を取り入れた美術・工芸作品にも展示して愛されている。

〈 会期 〉 2016年7月27日(水)〜8月2日(火)
〈 場所 〉 日本橋三越 本館5階 デイリー和食器

〈 参加作家 〉

  • 富田 啓之(陶芸 / 神奈川)
  • 金 理有(陶芸 / 神奈川)
  • 瀬沼 健太郎(ガラス / 東京)
  • 津田 友子(陶芸 / 京都)
  • 小孫 哲太郎(陶芸 / 千葉)
  • 髙橋 亜希(陶芸 / 京都)
  • 名手 宏之(紙工芸 / 神奈川)